MENU

投資のコンシェルジュロゴ

MENU

専門用語解説

オープンエンド型投資信託

オープンエンド型投資とは、会社が運用期間中に払い戻しに応じ、いつでも換金可能な投資信託のこと(対義語:クローズドエンド型投資信託)。投資家が換金を希望する場合は、いつでも会社は基準価格で株式を買い戻す契約となっている。オープンエンド型投資のメリットとしては、投資家側はいつでも換金の保障があるという安心感を感じられることが挙げられるが、いつ買戻し請求があってもいいようにするために会社側にコストがかかり、結果として利回りが低くなるというデメリットがある。

この専門用語に関する記事

今さら聞けない「投資信託」の仕組みを解説!〜メリット、デメリットを徹底解剖〜

2024.04.11

難易度:

投資資産運用投資信託ポートフォリオ
>

あ行

当メディアで提供するコンテンツは、情報の提供を目的としており、投資その他の行動を勧誘する目的で、作成したものではありません。 銘柄の選択、売買価格等の投資の最終決定は、お客様ご自身でご判断いただきますようお願いいたします。 本コンテンツの情報は、弊社が信頼できると判断した情報源から入手したものですが、その情報源の確実性を保証したものではありません。 また、本コンテンツの記載内容は、予告なしに変更することがあります。

投資のコンシェルジュロゴ

運営会社: 株式会社MONO Investment

Email: support@monoinv.com

メニュー

トップ

投資のコンシェルジュとは

初めての方へ

新着記事一覧

記事検索

アドバイザー検索

投資の知恵袋

専門用語解説

「投資のコンシェルジュ」はMONO Investmentの登録商標です(登録商標第6527070号)。

Copyright © 2022 株式会社MONO Investment All rights reserved.

「投資のコンシェルジュ」はMONO Investmentの登録商標です(登録商標第6527070号)。

Copyright © 2022 株式会社MONO Investment All rights reserved.