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投資の用語ナビ - さ行 -

資産運用で使われる専門用語を、わかりやすく整理した用語集です。単なる定義ではなく、使われる場面や用語同士の関係まで解説し、判断の前提となる理解を整えます。

Terms

純資産総額(Net Asset Value, NAV)

純資産総額とは、投資信託(ファンド)が保有しているすべての資産から、負債を差し引いた実質的な価値の合計を指します。これは、そのファンド全体の規模や健全性、人気度を測る指標としてよく使われます。一般的に、投資家がファンドに多くのお金を預ければ預けるほど、この純資産総額は大きくなります。また、運用成績が良くて利益が出ているファンドほど、純資産総額が増加する傾向にあります。資産運用の観点では、ファンド選びの際にこの数字を確認することで、流動性の高さや安定した運用体制があるかどうかの目安になります。ただし、金額が大きいからといって必ずしも運用成績が良いとは限らないため、他の指標と合わせて判断することが大切です。

ソルベンシー・マージン比率

ソルベンシー・マージン比率とは、保険会社がどれだけ予想外のリスクに耐えられるかを示す指標のことです。たとえば、大地震や大事故のような予測できない大きな支払いが必要になった場合に、その保険会社がしっかりと対応できるかどうかを判断するために使われます。 この比率が高ければ高いほど、経営の安定性があり、万が一のときでも契約者に対する保険金の支払い能力があると見なされます。保険会社の健全性をチェックする上でとても重要な数字です。

相互会社

相互会社とは、保険契約者が出資者でもあり、会社のオーナーとなる仕組みを採る法人形態です。株式会社のように株主が存在せず、保険料を支払う加入者自身が運営に関与し、利益が出れば配当金や割戻金という形で契約者へ還元されます。主に生命保険会社に採用されてきた形態で、長期的に安定した運営を重視しやすい点が特徴です。その一方で資本市場からの資金調達が難しいため、経営の効率化や財務健全性を保つ努力が求められます。

差額ベッド代

差額ベッド代とは、病院で個室や少人数部屋などの特別療養環境室を利用するときに発生する追加料金のことです。一般的な大部屋は公的医療保険の入院基本料に含まれますが、快適性やプライバシーを重視してよりグレードの高い病室を選ぶと、その差額分は保険が適用されず全額自己負担になります。 病院は入院前に料金や部屋の条件を記載した同意書を提示し、患者さんが署名して初めて請求できますので、費用や希望条件を事前に確認し、自分の予算や必要性に合った病室を選ぶことが大切です。

死亡保障

死亡保障とは、契約者が亡くなった場合に、遺された家族などの受取人に対して保険金が支払われる仕組みのことをいいます。主に生命保険に含まれる保障内容であり、家計の支え手が亡くなった際の遺族の生活費や教育資金、住宅ローンの返済などを補うために活用されます。 死亡保障の金額や期間は契約内容によって異なり、定期保険のように一定期間のみ保障されるものや、終身保険のように一生涯保障が続くものがあります。自分に万が一のことがあったときに、大切な人たちが経済的に困らないように備える目的で利用されるため、ライフプランに応じた保障額の設定が重要です。また、保障を手厚くすると保険料も高くなるため、必要な金額と負担のバランスを考えることが大切です。

住民票

住民票とは、日本国内に住所を有する人の氏名、生年月日、性別、住所などの情報を記録した公的な書類で、市区町村が作成・管理しています。これは個人がどこに住んでいるかを証明するためのもので、行政サービスや各種手続きを受ける際に必要となる基本的な身分証明書の一つです。 たとえば、年金・健康保険・税金・就職・進学・引っ越し・結婚・相続など、日常生活のさまざまな場面で提出を求められます。住民票は本人の分だけでなく、同一世帯の家族の情報を含む「世帯全員分」や、特定の情報のみを記載した「住民票の写し」として取得することも可能です。 役所の窓口のほか、マイナンバーカードがあればコンビニでも取得できます。住民票は「その人がどこで生活しているか」を公的に証明する、非常に基本的かつ重要な書類です。

障害年金

障害年金とは、病気やケガによって日常生活や就労に支障がある状態となった場合に、一定の条件を満たすと受け取ることができる公的年金の一種です。これは、老後に受け取る老齢年金とは異なり、まだ働き盛りの年齢であっても、障害の状態に応じて生活を支えるために支給されるものです。 受け取るためには、初診日の時点で年金制度に加入していたことや、一定の保険料納付要件を満たしていること、そして障害の程度が法律で定められた等級に該当することが必要です。障害年金には「障害基礎年金」と「障害厚生年金」の2種類があり、どの年金制度に加入していたかによって対象や支給額が異なります。これは障害を抱えながらも暮らしていく人の経済的な支えとなる大切な制度です。

終身年金

終身年金とは、一度受給が始まると、契約者が生きている限り年金が支給され続けるタイプの年金です。主に民間の年金保険や国民年金基金、企業年金などで採用される形式で、老後の長生きリスクに備えるための仕組みとして重視されています。たとえば、90歳まで生きた場合でも、支給は一生涯続くため、資金が尽きる心配が少なくなります。支給額は契約時に決められており、途中で変更されることは通常ありません。 資産運用の視点からは、定期的な安定収入を確保する手段として終身年金は非常に有効であり、特に退職後の生活費の柱として設計する際に重宝されます。ただし、早期に亡くなった場合は支払った保険料よりも受け取る年金総額が少なくなることもあるため、遺族保障とのバランスも検討が必要です。

先進医療

先進医療とは、公的医療保険ではまだ給付対象になっていない最先端の治療法や検査を指し、厚生労働大臣が安全性と有効性を一定程度認めたものとして個別に承認しています。保険診療と同時に受ける場合でも、先進医療にかかる部分の費用は全額自己負担となる一方、その他の一般的な診療費については通常どおり保険が適用されるため、患者さんは高額な最先端技術を必要最小限の自己負担で利用できる可能性があります。 ただし先進医療は提供できる医療機関が限られており、治療の内容や費用、リスクを十分に理解したうえで選択することが大切です。

自動積立

自動積立とは、毎月決まった金額をあらかじめ設定した金融商品に自動的に投資していく仕組みのことです。たとえば、銀行口座から毎月一定額を引き落として投資信託や株式を購入するように設定することで、投資を習慣化しやすくなります。この方法を使えば、相場の動きに惑わされずに、長期的に安定した資産形成を目指すことができます。 また、価格が高いときには少なく、安いときには多く購入する「ドル・コスト平均法」の効果も期待できます。自動積立は証券会社やロボアドバイザーなどを通じて簡単に設定することができ、さらにNISAやiDeCoといった税制優遇制度と組み合わせることで、効率的に資産運用を進めることができます。忙しい方でも無理なく投資を続けやすいのが、自動積立の大きなメリットです。

傷病手当金(しょうびょうてあてきん)

傷病手当金(しょうびょうてあてきん)とは、会社員など健康保険に加入している被保険者が、業務外の病気やけがによって働けなくなり、給与の支払いを受けられない場合に支給される所得補償制度です。 原則として、連続する3日間の待期期間のあと、4日目以降の働けなかった日から支給されます。支給期間は同一の傷病につき、支給開始日から通算して最長1年6か月です。支給額は、休業前の標準報酬日額の3分の2に相当する額で、収入減少を一定程度補う役割を果たします。 支給を受けるには、医師による「労務不能」の証明が必要です。また、会社から給与が一部支給される場合は、その分が差し引かれて調整されます。なお、退職後であっても在職中に支給要件を満たしていれば、継続して受給できる場合があります。 一方で、国民健康保険(自営業者やフリーランスなどが加入する制度)には原則として傷病手当金の仕組みがありません。 これは、国民健康保険が「個人単位」での医療費給付を目的とした制度であり、勤務先を持たない人には“給与の喪失”という概念が存在しないため、所得補償を行う仕組みが制度設計上含まれていないことが理由です。 ただし、一部の自治体では独自に「国民健康保険傷病手当金」を設けており、新型コロナウイルス感染症など特定の事由に限って給付されるケースがあります。とはいえ、全国的には例外的な措置にとどまります。 このように、傷病手当金は会社員や公務員など被用者保険に加入している人のための制度であり、自営業者など国民健康保険加入者は対象外となる点に注意が必要です。

先進医療特約

先進医療特約とは、民間の医療保険やがん保険に追加して付けられる保障で、厚生労働大臣が承認した先進医療を受けた際にかかる技術料や治療費の自己負担分を所定の限度額まで補填する仕組みです。先進医療は公的医療保険の対象外で、粒子線治療など一回数百万円に上るケースもあるため、特約を付けることで大きな費用負担を回避できます。 一般的に保険料は月数百円程度と比較的低く抑えられており、加入時の年齢や支払方法によって決まります。給付を受けるには治療前に保険会社へ連絡し、指定医療機関で先進医療の実施が確定したことを証明する書類を提出する必要があります。医療技術は日々進化しており、承認される先進医療の数も変動するため、加入後も特約の対象範囲が最新の治療に対応しているか確認しておくと安心です。

損害賠償請求

損害賠償請求とは、他人の行為によって自分が損害を受けたときに、その損害を金銭などで補償するよう相手に求める法的な手続きのことをいいます。たとえば、交通事故でけがを負った場合や、契約違反で経済的損失を受けた場合などに、「その損害を補ってほしい」として行う請求がこれにあたります。 損害には、実際にかかった費用(治療費や修理費など)だけでなく、精神的な苦痛や逸失利益なども含まれることがあります。請求が認められるためには、相手に過失や故意があったこと、損害が現実に発生したこと、その損害と行為との因果関係があることなど、いくつかの条件が必要になります。資産運用の文脈では、金融商品や契約において不当な取り扱いや説明不足があった場合、投資家が損害賠償請求を行うこともあります。初心者にとっても、自分の権利を守る手段として理解しておく価値のある基本的な法律用語です。

相続回復請求

相続回復請求とは、本来の相続人が、自分の相続権を侵害された場合に、その権利を取り戻すために行う法的な請求のことをいいます。たとえば、他人が虚偽の申告や偽造書類を使って相続人を装い、相続財産を不当に取得していた場合に、真の相続人が「自分が正当な相続人である」と主張して、その財産の返還を求めるのが相続回復請求です。 この請求が認められると、不法に取得された財産を取り戻すことが可能になります。ただし、この請求には民法で「相続権を侵害されたことを知ってから5年以内、または相続開始から20年以内」という時効が定められており、期間内に行使しなければ権利が消滅する可能性があります。相続に関するトラブルが起きた際に、自分の権利を主張し、正当な取り分を確保するための重要な制度です。特に遺産分割で不正があった場合に備えて、知っておくと役立つ法的手段です。

新規建て

新規建てとは、信用取引や先物取引、FXなどの取引において、まだ保有していない銘柄や契約を新たに売買して、建玉(たてぎょく)を持つことを意味します。たとえば、信用取引で株を新たに買う行為は「新規買い建て」、売る行為は「新規売り建て」と呼ばれます。この「新規建て」によってポジションが形成され、相場変動による評価損益が発生します。 取引の入口にあたる行動であり、将来の反対売買(決済)によって最終的な損益が確定します。新規建ては、建玉管理や保証金の維持率にも影響するため、リスク管理の起点としても重要です。資産運用の現場では、相場の見通しに基づいて新たなポジションを取るという戦略的な判断の一環として、頻繁に用いられる用語です。

受託会社

受託会社とは、投資信託や信託契約などにおいて、委託者(たとえば運用会社や顧客)から預かった財産を、信託契約に基づいて管理・保管・処分する役割を担う会社のことです。投資信託においては、運用の指図は運用会社(委託会社)が行い、その資産の実際の保管や事務管理は受託会社が担います。 主に信託銀行がこの役割を担っており、顧客の資産を信託財産として分別管理し、安全性と透明性を確保する役割を果たします。この仕組みによって、たとえ運用会社が倒産しても投資家の資産が保全されるようになっており、資産運用における重要な信頼の土台となっています。受託会社は、資産の名義人ではあっても所有権を持たず、あくまで信託契約に従って中立的に業務を遂行するのが特徴です。信託制度や投資信託の健全な運営を支える不可欠な存在です。

親等(しんとう)

親等とは、血族や姻族との親族関係の「遠さ」を表す法律上の単位のことです。日本の民法では、親等を数えることで相続、扶養、婚姻の可否、税制上の控除の対象など、さまざまな法律関係を判断する基準となっています。たとえば、親(1親等)、祖父母・子(2親等)、兄弟姉妹(2親等)、おじ・おば・孫(3親等)、いとこ(4親等)というように、本人から見た位置関係に応じて数字で表します。 血族の場合、1代ごとに1親等として数え、姻族(結婚による親族)は婚姻関係を介して同じ親等数でカウントされます。資産運用や相続、贈与税の場面では、一定の親等内にある親族に対して特例や非課税枠が認められることがあり、誰が何親等にあたるのかを正確に理解することが、手続きや制度活用の前提となります。親等の考え方は、親族関係の法的整理において基本かつ不可欠な概念です。

時効の利益

時効の利益とは、消滅時効が完成したことにより、義務の履行(たとえば借金の返済など)を法的に拒否することができるようになる権利のことです。具体的には、債務者が「もう時効が過ぎたので支払いません」と主張できる権利を指します。この利益は、時効が完成しても自動的に発生するのではなく、原則として債務者が「援用(えんよう)」という意思表示をしなければ適用されません。 つまり、時効の利益は本人が主張して初めて効力を持ちます。なお、時効の利益は放棄することも可能ですが、これは時効完成前には無効とされ、完成後に明確な意思表示がある場合に限り有効となります。金融実務や債権管理の現場では、時効の利益が適用されるかどうかが債権の回収可能性に大きく影響するため、非常に重要な法的概念です。

サステナブル

サステナブルとは、「持続可能な」という意味で、将来の世代のことも考えて、今の社会や環境、経済が無理なく長く続けられるようにする考え方を指します。資産運用の分野では、企業が環境に配慮した取り組みをしていたり、社会的責任を果たしていたりするかを重視する投資方法と関係しています。たとえば、環境汚染を防いだり、働きやすい職場をつくったりしている企業は、将来的にも安定して成長すると期待されるため、サステナブルな投資先として注目されます。投資を通じて社会や環境にも良い影響を与えたいと考える人にとって、大切な視点となります。

CSR

CSRとは「Corporate Social Responsibility(コーポレート・ソーシャル・レスポンシビリティ)」の略で、日本語では「企業の社会的責任」と訳されます。これは、企業が利益を上げるだけでなく、環境への配慮や地域社会への貢献、従業員の働きやすさの確保など、社会全体に対して責任ある行動をとるべきだという考え方です。たとえば、環境に優しい製品を開発したり、労働環境を改善したりといった取り組みがCSRに当たります。 近年では、こうした姿勢が企業の信頼性や持続的な成長に直結するとされ、投資の世界でも重視されるようになっています。CSRに積極的な企業は、ESG投資などの評価でも高く評価されることが多く、長期的に見て安定した投資先として注目されています。

スタンドアローン評価

スタンドアローン評価とは、企業などの信用力を、その親会社やグループ企業、政府などの支援を考慮せず、「単体として」どれだけ返済能力があるかを評価する方法です。つまり、企業自身の財務状況や収益力、事業リスクなどに基づいて、独立した信用力を判断します。格付機関が企業の格付を行う際に、まずスタンドアローンでの評価を行い、その後に支援の有無などを加味して最終的な格付を決定するケースが多いです。この評価は、企業が外部の助けがなくてもどれだけ安定しているかを見る重要な指標であり、特にグループ企業や国有企業の信用リスク分析において注目されます。

実質所得

実質所得とは、名目上の所得から物価の変動(インフレやデフレ)の影響を除いた、実際の購買力を表す所得のことです。たとえば、年収が増えても同時に物価も上がっていれば、実際に買えるモノやサービスの量(生活水準)は変わらない、もしくは下がる可能性があります。 このように、名目の金額では見えにくい「本当の豊かさ」を示す指標が実質所得です。経済分析では、家計の生活実感や景気動向を測るうえで重要な指標となり、特にインフレ率が高い局面では実質所得の低下が家計への圧迫感として現れます。政府や中央銀行は、実質所得の動向を注視しながら政策判断を行うため、資産運用や経済理解においても重要な概念です。

時効の中断

時効の中断とは、一定期間が経過することで権利を失ったり、義務が消滅したりする「時効」の進行が、特定の行為によって一時的に止まり、ゼロから再びカウントし直される状態のことを指します。たとえば、債権者が裁判を起こしたり、債務者が借金を一部返済したりする行為があると、それまで進んでいた時効の期間はリセットされ、再び最初から時効期間が始まります。 これは、債務者に対して債権者が「権利を行使する意思がある」と示した結果、法律的にその意思が尊重されるためです。金融や資産運用の分野でも、未収金や債権管理の際に「時効の中断」を理解しておくことは、権利の保全や適切な請求行為において非常に重要です。

執行文

執行文とは、債務名義(たとえば判決書や公正証書など)に基づいて強制執行を行う際に、その文書が「確かに強制執行できる効力を持っている」ことを裁判所が証明するために付ける文書です。つまり、執行文が付された債務名義があって初めて、債権者は相手方の財産を差し押さえるなどの強制執行手続きを進めることができます。 通常、確定判決や和解調書、調停調書、公正証書などに執行文を付与してもらうには、裁判所に申立てを行い、その正当性が確認される必要があります。また、近年の法改正により、一定の要件を満たせば執行文が不要となる場合もありますが、依然として債権回収の現場では重要な役割を果たしています。執行文は、民事執行法の手続きにおける法的な“実行力の証明書”ともいえる存在です。

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